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本日より2026京都日本画家協会展第12期展が始まりました。
昨日私も作品を搬入し内覧会を見せて頂きました。会場で皆さまの作品を拝見し、また自分自身の作品も会場で改めて見ると様々課題が浮かび考えさせられました。
そう感じることができるのも、今回のような発表の機会があるからこそだと思います。出品作品させて頂いたこと、また普段の日常の中で私自身を支えてくれる人があってこそだと改めて感謝しています。
さて今回の作品タイトルは「思慕」です。
「思慕」とは、「恋しくなつかしく思うこと」(広辞苑)。
私はこれまで身近な京都の風景などから「なつかしさ」「誰かの記憶の奥で繋がるような景色」をテーマに描いてきました。しかし、今回は敢えて誰かではなく私個人の「恋しくなつかしく思うこと」を込めて、このタイトルを付けました。
今回の作品の題材は香川県にある父母ヶ浜です。父母ヶ浜は近年香川県のインスタ映えスポットとしてとても有名になった遠浅の砂浜が広がるとても美しい景色です。(★参照 三豊市観光交流局公式ウェブサイト)
でも私自身にとっての父母ヶ浜は単なる「映えスポット」ではなくて、母の故郷の景色の一つであり家族や親戚と訪れた場所です。そのままでも美しい景色に敢えて私個人の家族への思いを重ねて描いてみようと思いました。実際人影のモデルは家族そのものだったり、砂浜のうねの一つ一つは日々の気持ちだったりします。
私個人の切り離せないような思いはあるものの、作品として表現する場合には美しい景色のちょっとしたノイズのようなものとして託してみたいと思いました。
沢山の人がネットを通して美しい景色や様々な思いを共有できる現代の中で、私個人の思いを少しのノイズ(雑音)として乗せることでこの作品を観てくださる方に、一番私が伝えたいものが伝わるのかもしれないと模索する中で描いたものでもあります。
私にとっての絵画作品を描く意味のようなものが、そこにあるとも考えています。描くテーマが変わるわけではありませんが、伝えたいことをどうすればより鮮明に表現できるのか。父母ヶ浜の景色を作品として何度か描くうちに気付かされたものでもあるので、次回以降の作品にも活かせるよう引き続き考えていきたいなと思っています。

来週から始まります京都日本画家協会第12期展に私も作品を1点出品させて頂く予定です。
会期 2026年7月1日(水)~5日(日)
開館時間 10時から18時まで 最終日は17時まで
会場 京都文化博物館 5階展示室
アクセス 地下鉄烏丸御池下車徒歩3分
入場は無料です。日本画家協会に所属する作家がそれぞれ作品を出品しています。様々な作家の作品を見ることができる機会ですので、もしお近くにお立ち寄りの際はご高覧頂けましたら幸いです。

また会期終了後等には出品している私自身の作品も本ウェブサイトにアップする予定です。(遠方であり、ご覧いただけなかったり、ご都合合わない場合にも気軽に見て頂く機会になればと考えています。)
また、今回のように多くの作家の皆さまの作品と一緒に展示させていただく貴重な機会に感謝し、今後の制作活動の励みにしていきたいなと思っております。どうぞよろしくお願い致します。
暑い日が続きます。皆様お変わりありませんか。
FacebookやInstagramでは適宜作品をアップすることがあったのですがウェブサイトの更新が出来ていなかったので・・。昨年から制作していた作品の工程を紹介しようと思います。
数年前から香川県の父母ヶ浜に訪ね、少しずつスケッチしたりしています。その景色の中に人物を入れてみたいという思いから取り組みました。
まずは最初はこんな感じから進めました。

ある程度下地を作ってから今回は描き始めました。小さな作品で8センチ×15センチ程度です

奥に見えるのは砂浜なのですが、どの色で表現するかは迷いながらも最初に作ったイメージを大切に進めました。

今回は岩絵の具だけでなく、色鉛筆等も使いながら進めました。

ここで一旦筆を置いて、完成でも良いのかなと思っていました。ただ何となく納得がいかず、暫く作品を眺めながら考えていました。もう少し質感を変化できないかと思いました。

この作品はまた父母ヶ浜の作品に取り組みたいと思い、次に生かす目標のためにも取り組んだ作品でした。砂浜の質感が少し納得できるものになったのでここで筆を置くことにしました。
人物はこれから課題があるところではありますが、近しい存在であっても少し距離感をもって描けるようにはなったかな、という自分自身の評価です。
少し手ごたえを感じることが出来た砂浜の質感を大きい作品でも再現できるか、それが今後の課題です。
以上、久しぶりの制作工程の紹介でした。
暑い日が続きますが体調に気を付けてコツコツ頑張って行きたいと思います。
あっという間に今年も2月節分も過ぎてしまいました。STUDIO KANさんでの0号展、1月28日までの展示無事終了しました。
会場でお世話になりましたSTUDIO KANさん、ご高覧頂きました方々本当にありがとうございました。
私の作品と今回の作品をご紹介させていただきます。
以下会場風景です。壁が印象的な会場でした。


また、今回の私の出品作品です。

母の故郷、香川県の景色です。舗装されていない畑などの間の道なのですが、私も何年か通って私も選んでみたいと思う景色になりました。
小さい作品ですが、私なりに新たな一歩を踏み出す作品になりました。
2024年1月15日から始まりますSTUDIO KAN 0号展に私も作品を
出品させて頂いております
お近くにお立ち寄りの際に御高覧頂けましたら幸いです。
詳細は以下DMおよびウェブサイト等ご参照ください。

早いもので大晦日。下半期は忙しい日々に流されるままとなりましたが充実した日々でした。写真は地域の学区の社会福祉協議会のエプロンをデザイン加工したものです。不思議なご縁が繋がり、地域活動を通して様々な体験をさせて頂いた年になりました。
また本ウェブサイトにつきましても思いがけない形でご覧いただけていることが分かり、自分なりの発信の大切さを気付かせて頂く経験もさせて頂きました。
本年もお世話になりありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願いします。良いお年をお迎えください。
そういえば下半期は右手腱鞘炎との戦いでした。笑このエプロン加工の枚数が中々沢山あり、夏頃一回腱鞘炎になり笑、12月はヴァイオリンの練習をゴリゴリにやり過ぎて右手腱鞘炎になり笑服の着替えも辛い時期がありました。ほどほどにしながら来年はもっと計画的に色々取り組みたいと思います笑
音楽を通して基礎の大切さを再認識することもあり、しっかり制作の基礎も貯める時間を大切にしなければと思いました。
新年は5日より業務開始となります。
マイペースに自分の制作活動の発信を来年も頑張っていけたらと思います。


展覧会のお知らせです。
本日より京都文化博物館で開催されている京都日本画家協会展80周年記念展「ART STORY 80th」に私も作品を出品させて頂いております。
以下展覧会DMに記載されてる作家さんが、それぞれ30号から50号までの大きさの作品を一点ずつ出品されています。


私は50号Fサイズの作品を1点出品させて頂いております。
もしお近くにお立ち寄りの際にご高覧頂けましたら幸いです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
あっという間に桜の季節も過ぎ・・。4月半ばとなりました。
先月から開催されているマイクロキャンバストルコ・シリア支援展に私も作品2点を制作して参加させて頂いています。
展覧会はインスタグラム上で開催・購入できます。
こちら「マイクロキャンバス トルコ・シリア支援展」を参照してください。
マイクロキャンバスは以前から何度か制作させて頂いています。モデルは我が家の黒猫「くろやん(くろちゃん)」です。



様々な表情を見せてくれる我が家の黒猫。マイクロキャンバスという小さな作品でしか出来ない表現をと思い制作しました。
小さな作品で描くテーマ、大きい作品で描くテーマ全く違う訳ではありませんが、それぞれでしか出来ない表現がありますし、それぞれをやりながら気付かされる表現の可能性もあり楽しんで制作させて頂きました。
インスタグラム上ですがご高覧頂けましたら幸いです。

手の大きさから作品の大きさを感じて頂けたらと思います。
あっという間に2023年1月も半ばとなりました。
昨年出品させて頂いた「第4回ぎふ美術展」ですが講評会の様子がYouTubeにアップされています。昨年中にお伝えする予定が遅くなり、年明けのお知らせとなってしまい申し訳ありません。
講評会から半年が過ぎようとしていますが、この機会は私にとってとても貴重な経験でした。他の出品者の方々の作品コメントの中にはつい自分が忘れてしまっていることに改めて気づかされました。
また審査員の先生方がどのような目線で審査をされていたか、講評会を通して知ることができて本当に参加させて良かったと思う講評会でした。
この講評会で得た経験を今年の制作の中で、少しでも生かしていくことができればと思っています。
講評会の様子https://youtu.be/dfZJWsKu3l8
私も作品を一点展示して頂いていた第4回ぎふ美術展ですが、
8月28日に会期、無事終了しました。
私も27日講評会の際に開場で観ることができ、貴重な経験をさせて頂きました。
展覧会期は終了しましたが、以下ぎふ美術展のwebsiteより3Dバーチャル美術展をご覧頂けます。とても充実していて実際の会場を回っているように見ることができます。
日本画部門の中で展示して頂いております。ご高覧頂けましたら幸いです。
(上記ウェブサイト、下の方へスクロールして頂きますと、バーチャル美術展への案内ボタンが表示されています)

暑い日が続いています。
昨日より開催されています「清流の国ぎふ芸術祭 第4回ぎふ美術展」 に私の作品を1点展示して頂いております。
ちょうどタイミングも合ったので、緊張しながら久々に公募展に応募したのですが、この度「奨励賞」を頂きまして岐阜美術館にて会期中展示して頂けることとなりました。
以下展覧会概要です。
「清流の国ぎふ芸術祭 第4回ぎふ美術展」
2022年8月13日(土)~8月28日(日)
10:00~18:00
休館日:8月15日(月)・22日(月)
8月13日(土) 14:00~18:00
8月14日(日)~27日(土) 10:00~18:00
※19日(金) 20:00まで延長
8月28日(日) 10:00~14:30
岐阜県美術館 (岐阜市宇佐4-1-22)にて
入場料無料
清流の国ぎふ芸術祭 第4回ぎふ美術展
(上記クリックして頂きますとウェブサイトへ移動します。詳細はこちらをご参照ください)
以下展覧会案内です。
こちらも合わせてご参照ください。


以下私の出品作品の一部です。

今回の機会を励みにし、コツコツと頑張っていきたいと思います。
会期中もしお近くにお立ち寄りの機会等がありましたらご高覧頂けましたら幸いです。
あっという間に7月。暑かったり雨だったり体調管理の難しい日々が続きます。
制作とは別の発表になりますが、先日保育園でヴァイオリン演奏の機会を頂きました。本当は3月にご依頼頂いていたものがコロナの感染状況を鑑みて延期となり、ピアノ伴奏つきで「七夕コンサート」という形で企画して頂きました。
地元の子育て支援の一環のイベントを保育園で行われた企画に、ご縁がありお声がけ頂きました。
ここ2ヶ月ほどは制作と並行して週末はずっとヴァイオリンの練習をしていました。自分の演奏もスマホで録音して聞き直したりして練習するのですが、ふと客観的になると制作で躓くこと、演奏で躓くこと意外と共通点が多いなということに気付くことが出来ました。

すぐに形にできる訳ではありませんが、今回の気付きは今後の制作に活かしていきたいと思っています。
そして伴奏をしてくださった方が私の作品画像を使って曲を紹介するスライドを作ってくださいました。(見えにくいですが・・作品画像をイメージとして使っています)

私はプロの演奏家ではないので,こういった活動をメインにすることは力不足で到底できません。
それでも今回も練習する中で改めて見えてきたこと「伝えたいこと」は絵画であっても演奏であっても同じです。
巡り合わせの中で頂いたご縁や機会は今後も大切にしながら続けて行きたい活動の一つです。
「きらきら星」やとなりのトトロの「さんぽ」なども演奏したのですが,園児さん達が大きな声で歌って下さりとても元気を頂きました。
また年末にもお声がけ頂いているので、色々な合間にヴァイオリンは練習しなければと思っています。昨年から私の拙い演奏にしっかり合わせて練習して下さる伴奏の相方さんにも感謝しかありません。
その相方さんと私がタンゴが好きという共通項から、次の課題曲の一つとしてリベルタンゴを選曲。大好きな曲です。しっかり練習したいと思います。
参加させて頂いたマイクロキャンバスでウクライナ支援展は6月12日(日)終了致しました。
この展示に参加したことで、私にとって初めて昨年新たに引き取った黒猫「くろやん」を作品にできたり、また自分が作品制作をしていることで関われることがあることを改めて教えて頂いた機会になりました。

今回のInstagram展を主催運営されていたマイクロキャンバスプロジェクト代表の志方さん、作品をご購入頂いた方、Instagramを見て頂き私の作品に感想をお伝え頂いた方々、websiteを通して気にかけてくださった方々本当にありがとうございました。作品は引き続きInstagramで見れるそうです。どうぞよろしくお願いいたします。
マイクロキャンバスでウクライナ支援展https://www.instagram.com/kobemicrocanvasproject/
個別に制作をご依頼頂いた作品を2点紹介します。
まず1点目はマイクロキャンバスの作品です。
昨年制作したマイクロキャンバスと同じ構図で制作をご依頼頂きました。
5月の母の日のプレゼントにして頂き、喜んで頂けたとのことでした。
アクリル無しの額装も自分で制作しました。また本サイトで制作工程をご紹介したいと思います。
昨年の制作から少し試行錯誤して最後をニスで仕上げて質感も変えています。
4月に制作した「俺はくろねこ」で表現した毛の質感を今作でも生かせるようにしました。

マイクロキャンバスに合わせ、額も手作りしました。

2点目はウェディングのお仕事でした。
サンキューカードの代わりに来賓のお客様に配るクッキーのハコに貼る似顔絵シールの制作でした。原画も会場に飾って頂くことになり、ワークショップで利用している屏風仕立てにしました。
以下がその裏面です。(この表面側に似顔絵シールの原画があります)
結婚式なので裏面は箔を使い華やかにしました。ちょうど5月なので鉄線をモチーフにした図案を使うことにしました。

たまたまですが記念日に向けての制作に関わらせて頂き、制作しながら暖かい気持ちにさせて頂きました。
今年はしっかり自分自身の制作を見直し試行錯誤する年にしたいと考えています。また制作工程などを本サイトで紹介していければと考えています。
現在インスタグラム上で展示中の作品の制作過程を紹介します。
我が家にいる2匹目の黒猫「くろ」がモデルで、彼の何とも言えない雰囲気を作品にしたく以下のようなクロッキーを重ねていました。

マイクロキャンバスに合った構図になるように、横からの顔なども考えていたのですが、最後にはこのクロッキーを元にサイズに合わせた下絵を描き、トレースしていきました。

本紙に写し終わりました。マイクロキャンバスでの制作なので、本当に小さい作品ですが、意外とオーソドックスな制作工程で進めています。

その後、骨書きをして進めて行きました。
最初からバックに金箔を貼ることは決めていたのですが、彼の雰囲気を出すために綺麗に隙間なく箔押しするのではなくて、少しずつ雰囲気を見ながら金箔を足して行きました。

箔の下には黄色を塗っています。
猫の毛描きを進めながら、バランスを見つつ最後に目を描きました。
以下完成品を横から見たところです。サイドもしっかり描いています。

以上です。小さい作品も大作とは違う描く楽しさがあります。
過程を知って頂き、少しでも親しみを持っていただけると幸いです。
現在インスタグラム上で展示されている「#マイクロキャンバスでウクライナ支援展」に私も作品を一点展示させて頂いております。

4月2日より順次作品を更新しておられます。様々な作家がマイクロキャンバスを基底材として使用し、制作した作品がご覧いただけます。展覧会趣旨も記載されておりますので、是非以下のサイトをご高覧くださいませ。
私の作品はアトリエ同居猫である黒猫「くろ」をモチーフにしています。背景には金箔を使っています。

しっかり毛も一本ずつ描いています。ピンバッチ使用のため今回は艶出しニスで仕上げました。日本画画材を使用していますが、少し変わった風合いになっています。

敢えて指先で持ってみました。小ささを感じて頂ければ幸いです。
同居猫「くろ」は、引き取って半年。彼の猫柄(人柄)を観察し、やっと作品にすることが出来ました。引き続き取り組みたいと思っているモチーフです。
昨年から折に触れてデザイナーの友人がよく作品を見せてくれます。お互いに色々コメントし合っています。
短い文字や画像で仕事の合間(休憩や待ち時間)にやり取りしているのですが、その瞬間は日常の中で自分の作品について考える貴重な機会になっています。
ささやかなことなのですが、とても感謝しています。
それがきっかけで、過去の作品に再度手を入れたり、また画像や素材として加工して見たり。その一つが以下の作品です。
時々これらの過程をお伝えしていけたらと思います。

あっという間に2022年も早1カ月半が過ぎてしまいました。
年末から年明けにかけ、自身の作品で絵葉書を作成しました。昨年の展覧会で納めさせて頂いた作品をハガキでも楽しみたいとご依頼頂き作成したものです。

葉書のサイズもあるので、実際の作品と構図など比率を変えています。自分で葉書にデザインし直すと、また違って見えて作品を見つめ直す機会になりました。
ご依頼頂いた方々にもとても喜んで頂きました。現在は2種類作成しております。しっかりした紙に印刷して仕上げています。個別のご依頼も今後お受けする予定です。(インフォメールよりお問い合わせください)

今年も残すところ後わずかとなりました。
今年は展覧会など私にとって節目となる一年でした。様々な方々に支えて頂きながらお仕事をさせて頂いたこと本当に感謝しております。
10月末の展覧会終了後、11月・12月は子供たちにヴァイオリンに触れて頂くワークショップや演奏等の機会を頂き忙しくも実り多い日々が続きました。
そういったお仕事を通して得た感覚をまた制作へも生かしていきたいと思います。
年始は1月10日までお休みとさせて頂いております。
年明け以降は、暫し私自身の生活環境を整えつつも、本サイトの充実に向けて試行錯誤していきたいと考えています。
本年も大変お世話になりありがとうございました。
新しい年に向け頑張っていきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。
昨日「神戸マイクロキャンバスプロジェクト展示販売会2021 in 六甲ミーツ・アート芸術散歩」無事終了しました。貴重な機会を頂きました関係者の皆様、webやインスタグラムを通して気にかけてくださった方々ありがとうございました。
一人では出来ないこと、様々な出会いの中で描かせていただいていることに感謝です。
私は2日目に会場を観てきました。この展覧会のおかげで六甲ケーブルに乗る機会ができて、素晴らしい景色にも出会うことができました。
この展示を持ちまして、私の今年の作品発表は終了です。また今後は本サイトにて制作工程などアップしていけたらと思っております。
どうぞよろしくお願い申し上げます。




